Suno · 音声
Suno V5.5 APIの料金
suno/suno-v5.5
音楽生成。 SunoのSuno V5.5を、接続したSunoアカウント上でINFRO経由でルーティング。運用中の他のすべてのプロバイダーと並べて使えます。 Sunoはそのアカウントで、お客様自身の料金で直接請求します。INFROはその周りにルーティング、フェイルオーバー、リクエストログ、コスト配分、ポリシーを加え、お客様がSunoに支払う金額の一部を受け取ることはありません。
料金
曲あたりUSD · 2026-10-05更新
Sunoの料金
$0.10
曲あたり、Sunoからお客様に直接請求
INFROが追加するもの
$0
モデル利用料への上乗せは0%
Suno V5.5の呼び出し
POST /v1/audio/speechimport os
from infro import Infro
client = Infro(api_key=os.environ["INFRO_API_KEY"])
audio = client.audio.speech.create(
model="suno/suno-v5.5",
input="Your providers. Your keys. One control plane.",
)Suno V5.5を提供するプロバイダー
INFROが接続できるプロバイダー種別のうち、現在本番環境でSuno V5.5を提供しているものはありません。
音楽生成の代替モデル
同じモダリティで、価格が最も近いモデル。いずれも上記と同じリクエスト形式なので、比較は1語の変更で済みます。
Suno V5.5:質問
- Suno V5.5 APIの料金はいくらですか?
- Sunoが公開しているSuno V5.5の定価は1トラックあたり$0.10です(確認日:2026-10-05)。接続したプロバイダーアカウントには、そのアカウントの料金が適用されるため、交渉済みの料金があれば定価に代わります。INFROはモデル支出に0%しか加えません。
- Suno V5.5を提供しているプロバイダーはどれですか?
- INFROが接続できるプロバイダー種別のうち、現在本番環境でSuno V5.5を提供しているものはありません。
- Suno V5.5のモデルIDは何ですか?
- INFROには「suno/suno-v5.5」として指定してください。
- OpenAI互換APIでSuno V5.5を呼び出すには?
- OpenAI SDKまたは任意のHTTPクライアントをhttps://api.infro.io/v1に向け、INFROのゲートウェイキーを使って、モデル「suno/suno-v5.5」をPOST /v1/audio/speechに送信します。INFROは、接続済みのプロバイダーアカウントでリクエストを実行し、推定コスト付きでプロバイダーのレスポンスを返します。
- INFROはSuno V5.5の利用料に上乗せしますか?
- いいえ。Sunoまたは接続したプロバイダーが、モデルの利用料をお客様自身のアカウントに請求します。INFROは、ルーティング、フェイルオーバー、オブザーバビリティ、予算、ポリシーに対するソフトウェアのサブスクリプションを請求し、モデル支出の0%しか取りません。
Suno V5.5の費用を試算する
このモデルの月間使用量を計算ツールに入力すると、自社アカウントでのプロバイダー費用とINFROのサブスクリプションを並べて確認できます。両者を合算することはありません。